みんなが登園するまでの朝の時間は、異年齢児で関わって遊んでいます。小さなお友達に優しく遊び方を教えてくれたり、お兄さん・お姉さんの様子を真似たり、異年齢児との交流は、子ども達にとって、大切な 「学びの場」です。
 
私たちは、側で見守りながら、子ども達が困った時だけ、丁寧に関わります。子ども達の様子を見ていると、「○○先生の話し方と似てる~」「ママとそっくり」と感じることがよくあります。想像以上に、よく見ていてびっくりさせられます(笑)